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ベヒシュタイン B 1971年製 オーバーホール Vol.6 - 2009.02.02 Mon





ようやく、鉄骨が乗りました。
DSCN5446.jpg


しっかりと磨いた鉄骨のネジも締め、駒ピンの頭もピカッと光らせ、後は張弦に移って行きます。
オリジナルの色を重視し、あえて鉄骨は塗装をしていません。
DSCN5448.jpg

この時代のベヒシュタインのピン板は鉄骨部分がくりぬかれていて、そのピン板にもきれいなニスが塗られています。

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32年ピアノ技術者として世界中のピアノを見てきました。
ピアノがピアノだけで終わらない、人とのかかわりの中で、心に残るいろんな出会いをご紹介していきたいと思います。
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